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2020年01月

新しいことに胸が躍る

እሺ!(イッシ:こんにちはの意、どこの国かはラストで)

東桂校舎の森です。
先日は前期入試の本番でした。皆お疲れ様っ!
私も朝早くから都留高校の前に立ち塾生たちを鼓舞していました!
(高校の職員と間違えられてすごいたくさんの人にあいさつされました。(〃▽〃)ポッ)
一言感想を言うならば「いい顔してる」です。
緊張してても不安ではない。やるしかないんだ。そんな意思が一挙一動に現れていました。
何か感慨深いものがありました。塾講師の本懐は「生徒の成長を見守り、自分も成長することなのかな」と思いました。
これからは後期入試に向けて一直線です。
勉強を含めて今の自分の目標に向かって「没頭」してください。皆さんが良い顔で試験に臨めるように精一杯サポートします。


新しき(あらたしき) 年の初めの 初春の 今日降る雪の いや重け(いやしけ)吉事(よごと)
「新しい年の初め、初春の今日降る雪のように、良いこともたくさん重なれ」

この一首は万葉集の最後に収められている歌です。(4516番目)

皆さんは雪と言えばどんな印象を持ちますか?
私は北海道生まれなので以前は「雪は当たり前」「雪かきは遊びながらやるもの」「雪が降った次の日は日が暮れるまでそりで遊ぶ」などあまりネガティブんな感情がわきませんでした。
しかし、北海道を離れて10数年、雪が降ると「車危ないなあ」「雪かき大変だなぁ」という感情を持つようになってしまいました。
さてそこで上記の歌をもう一度読んでみましょう。
注意点としては
「初春の雪は吉兆」ということです。
先日の雪で難儀した方も多いことでしょうが、雪が降り積もるように「良いことも積み重なる年にしよう」とポジティブに考えるのも楽しいと思います。

さて、話は変わりまして表題の
「新しいこと①」
家の水槽に「ベタ」が増えました。
(名前募集中です。) 
森家ベタ
この子を行きつけのペットショップで見かけたとき「なんてカッコいい!」とひとめぼれしました。(誕生日プレゼントとして友達が買ってくれました。)
事実、店員さんが「自分で飼いたいくらい美しいし珍しい」と言っていました。
森の魚に対する「審美眼」(美しいものを見分ける目)は正しいようです。

「新しいこと②」
文理の受講コースが変わります。

文理新チラシ
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校舎TEL 0554-45-0304
直接校舎窓口まで

担当:井上・野田・森

イッシ=アムハラ語(エチオピアの言葉)

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