Home > 2019年01月24日

2019年01月24日

吹き替えと字幕

みなさんこんばんは、神戸です。

突然ですがみなさんは、キノコ派ですか?タケノコ派ですか?
私は
きのこたけのこ戦争の際、キ○コの里とタケ○コの里の両陣営によって滅ぼされ、
歴史の地図から消えてしまったスギ○コ村のお菓子が好きです。

つまり、スギノコ派です。

これと似た争いがもう一つ。それは、


映画見る時、字幕派、吹替派戦争です。

ちなみに私は、スイス的な立ち位置です。
永世中立国なのです。
どっちの派閥にも属さない、要は、どっちも見るよ!派です。

余談ですが、永世中立国の永世には、「永遠に」「これから先もずっと」のような意味はありません。
この場合の永世は、どのような戦争にも「必ず/固定的に」中立の立場、という意味です。

字幕は、劇中のスラングや、独特な言い回しが英語で覚えられてカッコいいです。(⇐ココ重要)
吹き替えは気軽にみられるし、声優によりキャラクターの魅力が増えます。


同じ映画を何回も見るなら、吹き替え、字幕、両方見てください。
片方しか見ないのは、
フリーザの第一形態しか倒していない のと同じです。
まだ変身を2回残しているのです。

両方見てこそ、その映画をさらに楽しめるのです。
この辺は、またブログで扱います。

両方見るの怠いと思ったあなた!



気が向いたら見ましょう、趣味なんて楽しければいいのです。



正直、両方見るの怠い時あるしね。




結論:やっぱき○この里の方がうまい。




文理学院オフィシャルホームページ

Home > 2019年01月24日

携帯への登録はこちらから
QR
最近のコメント
最近のトラックバック
Search
Meta
Links
Feeds

Page Top