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2018年02月01日

中原校(358回):【文理だより配布しました】

「文理だより」を本日より配布。

今日から文理だより第92号を配布しています。保護者の皆様もお読みくださいね!!

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その中で、写真の「受験生への応援歌」を中3の授業でYくんに朗読させてみた。それを全員に聞かせてみた。みんなの顔は真剣だった。逞しくなったなぁと思った瞬間である。中原校、中3受験生諸君。最後まで粘って粘って粘って、必ず勝つぞ!!

⛄⛄⛄

追伸:今日は社員とこんな話をしました。例えば、説明会や保護者会、授業内容といったサービスを昨年の焼き増しで行っているとすれば、その時点でダメだな。「この時期、目の前のこの生徒たちには、何をどう伝えなくてはならないのか・・・」をよく練って、準備して提供するべきである。それが正しい姿勢だ。

私は付け加えました。「その前に、気が付けるか・・・だな」と。つまり、感受性の問題だ。同じ事象を目の当たりにしても、10人いれば10人とも受け取り方や感じ方が異なる。その受け取り方、感じ方は色々あってよいのだが、私たちのような仕事の場合、一歩間違うと大変なことになる。「正解はあり、不正解もある」のだ。感じていない人間に前述の話をしたところでわかるわけもない。目の前の事象をどう感じ、どう捉えるか・・・が第1歩だ。

感受性の豊かな人間、鋭い人間は、次の行動が違ってくる。
人がいま、どう思っているのか、どう感じているのかを推し量る感受性が大切だ。鈍感であってはならない。(鈍感な振りをするのは時には大切であるが)

なんだ、かんだ御託を並べても「結果がすべて」である。どんなに偉そうなことを言っても、どんなに立派なことを言っても、言動や結果が伴わない人間の言葉はあまりにも空虚だ。よく、過程が大切だという人がいるが、「過程が正しいのなら、結果も正しい方向に向いてくるはずである」と私は考えます。


最近、ラーメンを毎日食べています。今日は富士吉田での会議後、所用で沼津をまわり国道1号線で富士へ。途中「大山」(たいざん)というラーメン屋によって、滅茶苦茶太い麺のラーメンを食べました。大変、美味しかったですが、このあとたぶん2年くらいは行きません。お腹いっぱいで(笑)。一度、行ってみてくださいね、機会があれば。

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2月がスタートしました。さぁ、春の到来へ向けて、みんなで一緒に全力疾走だ!!いくぜ、文理生!!👨👩

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