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2016年12月14日

唐瀬校(395回):【年末のつぶやき】

中2学調対策へ・・・ファイト~!!

中1も中2も英語は学調直前まで徹底対策期間に入りました!
丁寧に、丁寧に指導を重ねています。1/12(木)には「先生、めちゃくちゃできました!」と言ってもらえるよう、指導を重ねていきたいと思います。

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賞与

文理学院でもありがたいことに「冬季賞与」が支給されます。サラリーマンの楽しみの1つがこれで・・・と、書きながら、世の中には賞与が出ない会社もたくさんあります。ある資料によると50%を超えるサラリーマン家庭で賞与がないといった数字もあります。それを考えると、賞与を出していただけるのはありがたいですね。もちろん、社員1人ひとりの努力の成果があってこそ、なんですが。で、話を戻すと、賞与支給日前にはフィードバックといって、上司から部下に対して支給額と同時に評価している点、課題点などを話ます。私は社員と20分から長いと1時間半ほど話をするのですが、いつも「いい話」ができることに感謝しています。普段話せないことをじっくり深く話ができたり、建設的なアイデアが話の中で生まれたりします。


12月も半ば

あと2週間で今年も終わります。
2016年はどんな年でしたか?私にとっては大変忘れがたい1年となりまして・・・いろいろな人たちとの出会い、富士・富士宮地区での合格実績圧倒的No.1(特に塾生比較で)、広島カープの優勝、静岡市3校舎目の決定・建築開始(来年2月竣工、3/3開校)など、本当に色々と嬉しいことが重なった1年でした。ここ最近でも、途中入社してくる社員に私と古巣が同じ「実力者」がおりまして、なんというか「ご縁」を感じざるを得ない1年となりました。みなさま、本当に色々と助けてもらったり、協力をいただいたりと、ありがとうございました!!ちょっと早いですが、来年もよろしくお願いします。

来年は「酉年」でして、私は年男なんです。36歳になるわけですが(笑)、仕事面ではさらにアクセルを強く踏み、さらなる高みを目指してグングンと進んでいこうと考えています。3校舎目の開校だけでなく、ちょっと色々と進めていることがありまして・・・関係者をびっくりさせたいと思っています。まぁ、お楽しみにね!!



追伸:色々と笑っちゃうことがあるんです。本当に。「器」(うつわ)ですよね。色々な意味で。「器」なんですよ、一言で。国家も、会社も、組織も、上に立つ人間の「器」で決まるとこの年齢になってつくづく感じます。特に、悪い状況に陥った時の言動に人間性や器の大小を感じます。私の場合、人生を振り返ってみて、本当にいい時期にこの会社に移って仕事ができていることに大変な感謝をしています。私の部下にもそう感じてもらえるよう、より精進せねばなりません。自身の器をより大きく、形のよいものへ・・・日々、勉強です。
あ・・・先日、こんな相談を受けました。「街中に附属中クラスを作ってくれたら、すぐにでも通います。」と。え~、あ~、少々お待ちを。【勤】

文理学院オフィシャルホームページ

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