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2014年12月05日

唐瀬:こんなに伸びる塾って!?【重要】

久しぶりのブログ更新です。
今日は中1・中2とも「学調対策」を行いました。通常授業はそれぞれLesson7に入っておりますが、それと並行しての「学調対策」です。まだまだ問題形式に慣れていなかったり、勉強量が不足している生徒は苦戦していますが、そこはあと1ヵ月ありますから準備をしっかりとしていきましょうね!

定期テスト結果が返却されて・・・!
とりあえず今日は中2について書きますが・・・「全体的に凄い伸び」を見せております!

●東中Aさん
6月テスト179点→11月テスト204点
●東中Bくん
6月テスト168点→11月テスト189点
●東中Cさん
6月テスト144点→11月テスト174点
●東中Dくん
6月テスト156点→11月テスト194点
●東中Eさん
6月テスト147点→11月テスト211点
●東中Fくん
6月テスト140点→11月テスト194点
●東中Gくん
6月テスト123点→11月テスト171点
●東中Hくん
6月テスト189点→11月テスト211点
●東中Iくん
6月テスト182点→11月テスト224点
●東中Jくん
6月テスト168点→11月テスト197点
●東中Kくん
6月テスト118点→11月テスト177点
●安東中Lさん
6月テスト195点→11月テスト214点
●安東中Mさん
6月テスト165点→11月テスト186点
●安東中Nくん
6月テスト173点→11月テスト191点


すみません。まだ、上昇している生徒はいる・・・というか、ほぼ全員が入塾からグングンと得点力がついています。ちなみに私と曽原先生で教えている英語に関して書きますと、6月のテストで40点以上を取った生徒は3名しかいませんでした。しかし、今回のテストを見ますと40点以上が13名、塾生平均も東中では11点もアップし、安東中塾生平均は40.3点となりました。明らかに「学力が着々と付いている」のが数字上でもクラスの雰囲気でもわかります。

話はずれますが、様々なことに関して「戦略」が必要です。それは「企業経営」でも「生徒の学力アップ」でも同じことが言えます。「正しい戦略」の上での行動でなければ、その行動が仮に正しいとしても成果にはなかなか結びつきません。1つ例に挙げれば、ある企業のある部署の社員たちは本当に一生懸命に仕事に取り組んでおり、その行動も間違ってはいないとしましょう。しかし、その企業のトップ(経営陣)の「方針」や「戦略」がそもそもずれている場合、おかしな場合は現場での努力がなかなか結実しない・・・といったことがあります。新聞で経済面を読んだり、雑誌などに目を通していれば「なるほど」と思う企業がわんさかあります。牛丼チェーンや、寿司チェーン、そして学習塾・予備校などなど。校舎という狭い場所に話を置き換えた場合でも同じことが言え、更に狭い意味で教師の生徒に対する学習指導・進路指導に関しても同じことが言えます。まずは「理念」そして「正しい戦略」です。その意味で手前味噌ではありますが、文理学院唐瀬校の「戦略」は正しかったのではないかと、この半年の成果を見て判断ができるわけです。勿論、完璧ではありませんし、まだまだ改善すべきところはあります。しかし、「数字は正直」なのです。【勤】

文理学院オフィシャルホームページ

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