Home > 2014年05月03日

2014年05月03日

川口☆イケメン☆先生の紹介

こんにちは♪

5月から当番制でブログを書きます。
(1の位が)2の日はムラマツです。

今日はみんな大好き、みんなのアイドル
川口晋太郎先生の紹介です。

インタヴュアーはもちろん、ムラマツです。
今回は特別にパネラーとして今川先生にも参加してもらいました。

一人のイケメンと、野暮ったい男二人の会話の様子をお楽しみください。

では早速インタビューの様子をどうぞ。



...


ム「こんにちは、川口先生。」

川「こんにちは。」

ム「なんかこうやって面と向かって話すのって緊張しますが、それは川口先生が男前だからですか?」

川「なんで…wそんな風に言われたことないですよ。」

ム「すみません、ついイケメンの前だとテンションあがってしまって。僕と川口先生は同期ですけど、実は年齢は4つも違いますよね。」

川「そうでしたね。あまり年齢意識した事ないですね。」

ム「僕の方が年下なのに、タメ口で話してしまってすみません、先輩。」

川「いや、むしろ堅苦しいのはやめてくださいよ。後輩。」


ム「面白いですね~さらりと。すみません、では早速質問させて頂きます。最初は答えやすい質問からしますね。」

『なぜそんなに男前なんですか?』

今「何食べたらそんなに背が伸びるんですかね?」

川「一番答えづらいですよ?w」

ム「失礼しました。では質問を変えます。」

『趣味は何ですか?』

川「ん~。。。趣味かぁ~。」

今「確かに趣味って聞かれたら、今はないかもなぁ…」

川「ん~」

(5分経過)

川「ん~」

(さらに5分経過)

ム「。。。どうすか?w」


川「子どもの世話ですかね。それ以外見当たらないです。」

今「えっ!そりゃないよ!まじかよ!今かっこよすぎたよ!同じ父親として恥ずかしい!今、今川猛反省!ふはははは」

(爆笑)

ム「まさかの120点解答してくるとは思いませんでした。お子さん好きですもんね!どうすか、双子ちゃんはすくすく育ってますか?」

川「毎日がお祭り騒ぎですよ」

ム「生まれる前に僕が約束した事、覚えてますか?」

川「ん?約束?」

ム「双子ちゃんをお手玉するってやつです。あれはまだOKですか?」

川「OKです。赤ちゃん限定のアトラクションを楽しませてあげてください。」

ム「お目にかかれるのを楽しみにしてます。」

川「受け身の練習させておきますね。w」

ム「準備万端ですね。では次の質問です。」

ム『学生時代で、最も印象深い出来事はなんですか?』

川「そうですねぇ」

川「中学のころに、野球部だったんですけど、弱小だったので公式戦で一回も勝ったことがなかったんです。」

ム「あら、野球部だったとは意外です!」
今「たしかにっ!」

川「でも、最後の試合だけはものすごく印象に残っています。」

ム「どんな試合だったんですか?」

川「引退前最後の試合で、初めて先制したり、初めて盗塁をさしたり、とにかく接戦だったんです。」

ム「それは俄然、勝ちへの思いが強まりますね!」

川「でも、その試合、俺がショートゴロでヘッドスライディングしてアウトになってゲームセットだったんですけどね(汗)」

今「いやいやいや、かっこよっ!」

今「えっ!なになに!俺の中学のころなんて、友達のチャリンコを勝手に乗り回してたぐらいしか覚えてないしっ!ふははははは」

ム「(゜o゜)!」

ム「では次の質問です。」

ム『学生時代で一番、辛かったことは何ですか?』

川「つらかったことかぁ・・・大学受験ですかね。」

ム「熾烈な争いですもんね~」

川「俺は田舎の生まれなんで、保育園から中学までずっと持ちあがりのような平和な環境だったんですね。だから大学受験ってなると、一気に舞台が全国じゃないですか。かなり辛かったですね。」

ム「スゴイ分かります。山梨に限らず地元にいると、全然周りの様子が分かんないし、孤独な戦いですよね。じゃぁ、その頃の自分が今の生徒だったら、なんて声をかけますか?」

川「【もっとやれよ!】とか【集中しろよ!】ですかね。」

ム「自分に厳しいですねw」

ム『悩み事はありますか?』

川「絶対にスマホにしないと思う自分がいることです。」

ム「そういえば、若者世代には珍しくガラケーですよね。しかもかなり年代物の…」

川「これは意地ですかね。どこまでいけるか挑戦しているんです。いわば、ガラケーの可能性を信じているってやつですかね」

ム「果てない旅路の途中なんですねw是非、日本全国の携帯電話保有者がスマホにしても、川口先生はガラケーのままでいてください。これで川口先生がいる限り、ガラケーのサポートは終わりませんね。」

川「どこで限界がくるか楽しみです。」

ム『この職業に入ろうと思った理由はなんですか?』

川「子どもと関わりたいっていうところですね。」

ム「じゃぁ学校の先生とかも選択肢の一つだったんですね。でもどうして塾にしたんですか?」

川「憧れだった先生がいるんですけど、それが意外なことに学校じゃなくて、塾の先生だったんです。」

ム「ほぉ!それは意外です。どんなところに憧れたんですか?」

川「俺が大学受験を失敗した時、その先生が泣きながら謝ってくれたんです。全然その先生のせいではないし、自分がいけないのに、その先生はそんな自分のために泣いてくれたんです。」

ム「それは…すごいっ!」

川「その熱さには、メチャメチャ憧れました。」

ム「川口先生も、一見クールのようですがかなり熱いですもんね。」

川「ここ(南校舎)には、熱い人が集まるみたいですね。」

ム「たしかにw」

今「ん?」

ム『最後に意気込みを聞かせてください!』

川「こういうのどうしてもかたくなっちゃうんですよ。」

ム「だめです。リラックスしてどうぞ。」

川「じゃぁ~」

川「史上最強の双子のお父さん先生になります!!!」

ム「いいですねぇ~、熱いですね~、イケメンですねぇ~。」

川「ww」

ム「本日はありがとうございました。」

川「こちらこそありがとうございました」


KAWAGUCHI


双子のお父さんになっても、いくつになっても本当に男前な川口先生でした。
ここだけのはなし、

川口先生って中学生時代○○だったらしいです。

詳しくは川口先生に直接聞いてみましょう。


ム「あれ?今川先生は?」


では、長々と失礼しました。
ご精読ありがとうございました!

ムラマツは次は12日です!

文理学院オフィシャルホームページ

Home > 2014年05月03日

携帯への登録はこちらから
QR
最近のコメント
最近のトラックバック
Search
Meta
Links
Feeds

Page Top