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2014年03月30日

素晴らしき日々

春期講習もいよいよ大詰め
31日(月)が講習最終日です。

そして通常授業は4月4日(金)から堂々スタートします!

文理学院甲府南校では3月の授業、そして春期講習中に既に国・数・英の3教科は、
1学期中間(前期中間)までの範囲を一通り終えます。

「えっ・・・じゃぁ今から入ったら遅いじゃん・・・」
と思わないでください。

4月に入塾された生徒さんでもキッチリ成績を上げさせるのが私たちの仕事です。
必ず手厚いフォローをして、生徒さんのやる気と理解につなげ、成績向上にもっていきます。
どうぞ安心してお任せ下さい。



先日、ある面談でこれから入塾される保護者の方から
「どうやってこんなに順位をあげているんですか?」
「他塾との違いは?」

という旨の質問がありました。

せっかくなので、皆さんにも知ってもらいたいのでこちらに紹介します。

第一に【週3回の授業】です。
他塾さんとは違い、中学生は学年に関わらず週に3回通塾してもらって、勉強時間の確保を行います。
1回の最低授業時間は165分(2時間45分)
他塾さんは週2回のところがほとんどです。
まれに週3回!というところがあっても、そのうちの1回は課題をやる時間(自習)だったり、問題演習のみであったりと
完全な授業を行えているところは多くありません。

つまり単純に考えて
他塾さん(週2回)とは1年で132時間の勉強時間の差が出ます。
この勉強時間を自分で確保するのってなかなか難しいですよね。

第二に【5教科指導】です。
文理学院では英・数・国・理・社 全ての総合力を養成します。
各校舎専属の教科担当がいますので、質問したい時にできる。
自習で授業のない日に来ても、担当が校舎にいます。だから自主学習の質が大きく違うのです。

教える側が複数の校舎を受け持たないために、甲府南校の生徒にのみ集中できます。
だから最大限のパワーをもって指導が可能であり、その教科に対して責任を持つことが出来るのです。

高校受験は公立であれば5教科で勝負です。
だから文理学院は5教科で勝負するのです。
単純明快です。

第三に【3週間前からのテスト対策】です。
「そんなに前からやったら、最初にやったのを忘れちゃうよ!!」
と思う方が多いかもしれません。
もちろん、人間は忘れる生き物です。だから何度も繰り返してやるのです。

①文理の通常授業での先取り学習
②学校の授業
③学校ワーク仕上げ(提出課題など)
④文理の通常授業でのチェックテスト
⑤テスト対策授業
⑥テスト対策でのチェックテスト

と、文理生は少なくとも5~6回は同じ範囲を繰り返して学習します。短期記憶はすぐに消えます。テストの次の日には、ポケモンの技のようにポカンと消えてしまいます。
でも、文理生は忘れません。
だから定期テストだけでなく、その実力は領域別テストや学力テストというような
実力テストで真価を発揮します。

第四に【分かる!だから楽しい!】

文理学院の先生は全員、研修によって鍛え上げられてきた者ばかりです。
そしてアルバイトの先生はいません。
つまり大げさかもしれませんが、
これで生きていくのだ!!と腹を決めている先生たちです。
私を含めて。

だから、全部の授業が本気です。
真剣に生徒と向き合っています。
そして必ず成績を上げる授業とフォローを行います。

第五に【徹底指導】です。
前述のチェックテスト、クリアできなければ何度でもやり直しをします。
でもご安心ください。授業をちゃんと聞いて勉強すればクリアできる程度のことしかやりません。
逆に、ちょっと気が抜けていたり、不真面目だったり、誠実さの足りない勉強をすればすぐに見抜くことのできるテストです。だから、合格するまできっちり指導をします。
生徒さんの校舎からの帰り道は
「今日もよく勉強した!楽しかった!」笑顔になれる塾です。

これが文理が他塾さんとは違うところと、
生徒さんの成績をUPさせる理由です!


どうですか?
ちょっとでも甲府南校の魅力、伝わりましたか?
文理学院甲府南校には
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今川先生・川口先生・村松先生
そして、一瀬先生

という愉快でパワフルな先生たちが皆さんのお越しをお待ちしています。
文理学院甲府南校なら、生徒さんの塾選びを失敗させません。

ここまで読んで下さりありがとうございました。

自分に「先生」と付けるのに気恥ずかしさを感じたムラマツでした。

文理学院オフィシャルホームページ

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