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2013年11月24日

中島校:冬期講習情報③+etc

11/30(土)午後6:00「冬期講習説明会」!
おかげさまで中島校舎にも多くの生徒たちが元気に通うようになり大変活気づいております。特に中学2年生は順調に成績を伸ばしている生徒も多く、また英語・数学でも100点を奪取する生徒が複数出てきていることもあり、冬期講習・入塾への申し込みが続いております。昨日も近隣の大手予備校を以前に辞めて、個別指導に通っていたが思うような結果が出ず、文理の説明会に来て入塾が決まった富士高希望の中2生がいます。
話は変わるのですが、富士宮西校舎にも昨日の説明会へ富士高合格可能レベルの中2生が来てくれて冬期講習に参加することとなりましたが「なぜ文理へ?」の問いかけに「文理の子たちに抜かされたから」とのこと。この同じフレーズを言い入塾してくる生徒がこの1ヶ月で10名以上を数えます。生徒たちのがんばりが「口こみで広がり新たな生徒を紹介してくれる」といった感じです。

私たちの行う仕事とは何か?
塾教師の仕事の中心は「生徒の成績を上げる」、「志望校に合格させる」ことです。それを達成するために行うことは、頭をひねり、仕事そのものに工夫・改善を加え、目の前の生徒の状況を適切に判断し実行へ移し・・・といった地道な作業の連続なのです。
よく大手予備校などがお金と時間をかけて実施するTVCMや中学校前でのビラ撒き、営業電話などを担当校舎では一切行わず、その時間は教材研究や保護者面談などへ投下し、そのお金は授業料をむやみに上げない為に会社がプールしたり、教師たちの人件費とて配分されたり・・・派手さのない地道で地味で堅実な企業姿勢も「口コミで生徒が集まる」1つの要因になっているように感じます。

文理学院オフィシャルホームページ

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