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2013年10月16日

中3保護者会(富士&宮西志願者)

お足下の悪い中、昨日は「保護者会」へのご参加
大変ありがとうございました!

保護者・生徒の参加率ほぼ100%!
DSC_2023.jpg
まぁ色々な話をして、笑いもありましたが、全体として非常に「締まった」保護者会でしたね!志望校別に準備された過去6年間の貴重なデータから「合否の分かれ目」について話をしました。共通して話したのは「まだ間に合う!」という話に加えて「学調と入試の大きな違い」、「学校の特徴」などをお話しました。手前味噌ではありますが、「文理富士宮西校舎だからこそ話せる、提示できる内容」であったと思います。
『逆転の文理』と言われる富士宮西校には数々の伝説があります!
特に今年の入試では、1学期内申35点からの富士高合格者、内申38点で受験し入試で196点を取り合格した生徒・・・。今年もこの2つの高校への進学を志願している生徒が多数在籍しています。もちろん心配な生徒もいます。ここから逆転合格をさせていきます!!

本日は中2S1・S2クラスの保護者会!
来年、富士高・富士宮西高などの進学校合格を目指す生徒たちです。実はこの2年Sクラスは「かなりの精鋭ぞろい」で学力+学習意欲が高い生徒が多い!基本的に文理宮西校舎のSクラスには四中・大富士を中心に上位進学校を目指す生徒が集まるのですが、その人数が例年と比較して多いです!その中心になているのが小4、小5の時から文理に通ったり、講習会に参加してくれたりと「早期から文理を利用している生徒たち」です。

『早期入塾による意識付けと学習効果』
は、よく言われる言葉ですが、それが非常に上手くいっている集団であります。来年4月頃(春期講習)には「満席」となる可能性も高いこの2年生。高校でも上位にいられるよう指導を重ねていきたいと思います。


今週末は3A、2Aの保護者会だ!!「今、一番勉強がんばってほしい生徒たち」で同時に「一番伸びる可能性のある生徒たち」です!昨日も、2年男子2名を夜11時まで面談しながら、切々と勉強の重要性や現状の話をしました。「文理ではない他の塾の方がお前たちには合っているかも知れないぞ」とまで話をしました。正直なところ「文理のやり方が万人に合っているとは思いません」。「その子にとって、その親にとってのNo1塾」があって当然なんです。僕らがただやることは「文理を、文理の教師を信頼して通ってくれる生徒と通わせてくれる保護者のために誠心誠意努力すること」です。その一環として時には保護者の子育てについてズバッと意見させていただくこともあります。先ほどの生徒たちの話に戻せば、「その生徒の将来を考えた時に、必ずしも文理ではない選択もあり!」と考えて話したのです。結果は1ヶ月後のテストまでの学習態度とその結果で話し合うことにしました。(勤)

文理学院オフィシャルホームページ

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