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2013年09月18日

中島校舎「中学生テスト結果」&お知らせ

9/20(金)「中島校チラシ」新聞折り込み!!
お知らせするのが大変遅れましてすみません。だいぶ以前から決まっていましたが・・・9/20(金)にチラシを新聞折り込みにて入れさせていただきます。今、小倉(智)さんと印刷機さんが一生懸命刷ってくれています。塾生にも本日から配布いたしますので、じっくりとお読みくださいね。塾生のガンバリが伝わるチラシに仕上がっています。
DSC_1899.jpgDSC_1900.jpg
開校して半年。まだまだ、至らない点が多々あろうかと思いますが、生徒・教師一丸となり「成績向上、志望校合格」へ向けがんばっておりますので、今後ともご声援のほどよろしくお願いいたします。

※本日より中島校舎塾生のテスト結果を随時更新していきます!

★中3学調☆彡
225点、222点、214点、211点、211点、211点、210点
207点、202点、200点、198点、198点・・・
◎富士高合格可能ボーダーラインは200点です。(文理学院算出)

★中3富士中定期テスト☆彡
◎塾生平均点208.6点(学校平均点159.1点)
232点、232点、229点、228点、228点、225点、222点
215点、212点、211点、210点、208点、204点、199点
196点、195点、193点、193点、192点、191点、190点・・・


※以下、中1・中2は各科目80点以上を掲載

★富士中1年☆彡
◎学年2位、3位が文理生!
英語99点、99点、94点、88点、83点、81点
数学97点、94点、88点、83点
国語89点、84点、80点、80点
理科81点
社会96点、82点


★岩松中1年☆彡
◎塾生平均点404.4点!
英語100点、98点、98点、88点、86点、86点、84点
数学94点、88点、87点、82点、81点
国語94点、93点
理科98点、96点、95点、93点、90点、88点、82点
社会85点


★富士中2年☆彡
英語95点、89点、87点、85点
数学94点、92点、92点、92点、91点、87点、80点
国語83点
理科92点、85点、83点、83点、81点、80点


★岩松中2年☆彡
国語91点
数学80点
社会83点


◎最後に、今回のチラシに記載した文章を掲載しておきます。

富士中3年生は9/3(火)「学調」、9/9(月)「定期テスト」と非常にタイトなスケジュールであったため、文理では8/10(土)より「実力対策のための夏期講習」と「内申点対策のための定期テスト特別授業」を並行して実施してきました。実力は3月の入試まで伸ばす時間はありますが、内申点はこの12月に決まってしまいます。時間が無い中で内申点アップのための「定期テスト」というチャンスはたった2回!そのうちの大切な1回が実施されたわけです。文理での対策授業は9/8(日)直前までで合計38コマ(50分~60分授業)を実施し、以上のような素晴らしい結果を残せた生徒が多数在籍しているわけです。生徒たちはこの夏、本当に努力をしました。より多くの学習時間や高い学力を要求される「高校入試」や「高校での学習」へ向け、学力だけでなく、精神力・忍耐力・思考力・突破力などの「人間力」が培われたと思います。



 中1・中2もこの夏は本当によく勉強しましたね!ほぼ全員の生徒が得点、順位をアップさせています。しかし、富士中を例に挙げてみると、中1の学校平均点279点、中2の学校平均点275点とかなり難易度の高い科目もあり、得点としては高い点数が出にくいテストでしたね。また、塾生の約60%が夏期講習から受講と、学力をつけ大きく得点に結びつけるには時間が足りなかったのでしょう。もちろん前述の通りほぼ全員がアップしていますが、塾生1人ひとりのことばから「満足は無く、悔しい思い」が伝わってきます。でも、焦ることはない。君たち中1・中2にはまだまだチャンスはある。今、できることは「学校と塾の授業に集中して臨むこと」、「出された課題を1つひとつ実力となるよう丁寧にすすめること」だ。そして、「11月中旬の定期テスト」、「来年1/10(金)の学調」へと「学力」と「人間力」に磨きをかけていこう!



 「学問に王道なし」と言います。しかし、私が思うに「反復」と「楽力」は必要だと思います。まず「楽力」ですが、勉強でも仕事でも“いやいや、やらされている、仕方なく、ルーティンワーク”としてやっていては、その成果は見込めません。逆に成績の上がっている生徒、結果を残す社会人の多くに共通するのは「自分の成長、出てくる結果にワクワクしながら楽しんで取り組めている=楽力(物事を楽しむことができる力)」なんです。
 また「反復」ですが、文理学院の指導方針の1つに「徹底した反復演習による知識の定着」があります。例えば、先日中島校舎で指導を終えた単元に中2英語のUnit5「接続詞」があります。夏休み中に各接続詞(that, if ,becauseなど)を指導し、9月上旬にそれらの総復習を2時間かけて行い、9/13(金)には定着度を診るための「単元テスト」を実施し(合格するまで補習、再テストを実施)、今後もテスト対策授業で何回も確認する。「1つの単元に多くの時間をかけ繰り返し指導・問題演習を行い、知識の定着を図る」・・・これが文理方式なのです。それができるのも文理は『週3日通塾の完全5科目指導体制』だからです。もし、あなたが、あなたのお子さんが「学習の反復が苦手で満足な成績を上げることができないでいる」なら、文理学院中島校にお任せ下さい!必ず力になることができると思います。


文理学院中島校・富士宮西校 責任者
小倉  勤

文理学院オフィシャルホームページ

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