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2013年03月20日

「富士高合格者数No.1は文理。」読めばわかるさ!!

本日「合格実績チラシ」投函日!
文理学院が一番「富士高合格者数」が多いです!

DSC_1344.jpg
同時に各大手予備校、進学塾も今日の深夜になってやっと数字が出揃いましたので「比較」してみましょう。
文理学院 83名(全て純粋な塾生)
SE予備校 102名(塾生82名+講習生20名)
SN予備校 74名(全て純粋な塾生)
Kゼミ 3名(内訳記載なし)

以上の数字を見て賢い人はすぐにわかると思います。数年前に大手予備校が合格者数の掲載に関して「実質的ではない」と公正取引委員会から厳重注意をされて以降、合格者数のカウントについては一定の基準(何日、何時間の指導をその塾で受けたのか?)に従って行うのが適切であるとされている。その掲載についても「塾生として普段から通常授業に参加している生徒」と「夏期講習などの単発で参加した生徒」を分けて表示する塾があるが、消費者からみればその方が親切でわかりやすいであろう。文理学院も直接当局に確認し、カウント基準に則って合格者数を出し、掲載についても誤解を招かないよう、また「合格者が塾生なのか講習に来ていただけなのか」がはっきりわかるような表示を行っているのですが・・・注目願いたいのは「純粋な塾生の合格者数」です。文理が一番多いのがわかります。塾生は塾の先生たちが毎回毎回授業を行い、質問や心のケアも行い、いわば「手塩にかけて育ててきた生徒」なんです。その意味でも「塾生から合格者が出たのか否か!?」が塾の指導力を判断するのにとても重要になります。
今年、初めて「文理学院が塾生からの富士高合格者数No.1」になりました!!
今年の結果に胡坐をかくことなく、富士高以外の公立高校へも塾生全員が合格できるよう、これからも邁進していく所存であります。

文理学院富士宮西校校舎長 小倉 勤

文理学院オフィシャルホームページ

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