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2012年11月08日

中途採用&新卒採用のお知らせ など(重要)

2ヶ月ほど前に社員募集のブログを書いてから多くの方(25名)からのご応募がありました。誠にありがとうございました。その中で昨日現在、ご縁があり入社が決まっている方が3名、本日入社試験をお受けいただいた方が4名となっております。12月に再度、新聞紙上で募集をかけますが、その前にこのブログで「特に文理が必要としている人材」について書いておきたいと思います。

校舎新設に伴い現在学習塾に勤めている(勤めた経験のある)人材を募集します。
特に「校舎責任者」ができるレベルの人材を優遇したいと思っています。いくつかの例を挙げますと・・・
●2科目以上を指導できる(例)数学と理科
●30名以上の生徒・保護者を前にしての保護者会を担当できる
●三者面談での学習・進路指導の経験が多数ある
●明るく前向きに仕事に取り組むことができる
●子どもが好きで、子どものがんばりを全力で応援したい
そんな方は文理の社員にむいていますよ!!3つ以上当てはまればぜひ応募願いたい!


文理は来年度2校舎新設、その後も静岡市などを中心に校舎展開をし「静岡県の私教育を大きく改革」したいと強く考えています。そのためには情熱をもって一緒に仕事をしてくれる有能な人材が必要です!ぜひ、ご応募いただきたいと思います!!

校舎責任者ができるレベルの社員が転職にて文理に来る場合は「年収が下がらないよう」できる限り配慮を致しますのでご安心ください。私も9年前に他塾より文理に移ってきました。今は塾教師生活21年間の中で一番やりがいを感じております。

今日の新聞に『県内大手予備校が通期で純損益18億9700万円の赤字になる見込み』とあった。どの企業にとっても厳しい時代であることは間違いないが、学習塾業界にとっても少子化、経済状況などが重くのしかかり非常に厳しい時代に入っていることは間違いない。そのような中でも文理は毎年生徒数・合格実績を伸ばし富士・富士宮地区でも確固たる地位を築きつつあります。大手予備校が学期の途中で富士・富士宮地区の「授業料ダンピング」をかけなくてはいけないほど切羽詰まっていることを見れば、文理が地域地域で高い評価を得ていることも容易に理解できよう。

『我々は“教育の本質”を仕事の中心に据えて地道に着実に“社会の中で学習塾の成すべき事”をやり通していくまでだ。地域の学力を上げるため、文理に通っている塾生とその保護者の期待に応えるために地道に着実に指導を徹底していくまでだ。』さぁ!新しい仲間とともに生徒のために一生懸命授業するぞ!仕事するぞ!『わくわくがとまらない塾・文理学院』で来年度から一緒に働く仲間をお待ちしています!!(勤)

文理学院オフィシャルホームページ

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