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中原校 Archive

中原校からこんにちは!

今日の個別対応 その1
Sさん「先生、この前のテストの一般動詞の過去形を教えてください」
白石「明日ちょっと早く来れるかな?」
Sさん「はい、行けます」
かくして 通常授業の前に30分個別対応 (注)費用かかりません 念のため
内容は、一般動詞の過去形(不規則変化含む)…中2内容
ちなみにSさんは小6(英検4級クラス)です。

今日の個別対応 その2
Mさん「単元テストが手強かったんで教えてください」
白石「授業後にちょっと残れますか?」
Mさん「はい、残れます」
かくして 通常授業後に30分 個別対応 (注)費用かかりません 念のため
ちなみにMさんは春期講習から入塾した頑張り屋さんです。

ふたりに共通していたのは、
分からないところを
分かるようにしたいという
前向きな気持ち

そして、
分からないと思って
苦しんでいたところは
本当にちょっとしたところ


そのちょっとしたところを
どうするかです!


文理は
いつでも頑張りたい
生徒の伴走をします(できます)!


中原校 白石


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中原校からこんにちは!

本日より、
夏期講習
受付開始です!


夏期講習申込書

今年の夏期講習は、今まで以上に
休み明けのテストで結果を出せる
講習内容になっています!
今年の夏は、文理にお任せください!


入塾&体験申込み連日🎶
昨日から今日にかけて、
中1の体験授業の申し込み3件あり!
中3もGW明けに2名の入塾あり!
今日も大里中の生徒さんの体験がありました。
本当にありがたいことです。

類を以て集まる
「易経」という書物にある、似た者同士は互いに
寄り集まることをたとえた言葉です。
また、善人の周りには善人が集まり、悪人の周りには
悪人が集まるということもたとえられています。
いま、中原校には生徒が集まってきてくれているのは、
頑張る生徒の周りに頑張りたいと思っている生徒さんが
いるからだと推測します。

そして、教える側の人間性も常に問われていることを
肝に銘じております。社長ブログにもあったように
「その『思考』を『心』ある『行動』に繋げよ!」でありたいです。

中原校 白石

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中原校からこんにちは!

中1生のこの群がりは何???


中1生が見ていたのは
第2回クラス分けテスト
結果でした!


今回の10連休前に課題を与えてあり、
休み明けにクラス分けテストを実施したのです。
結果、Sクラスはよりトップを狙えるように、
Aクラスはより手厚く、より定着するように
クラス分けを実施することができました。

この結果を見て、
歓喜に満ち溢れている子もいますし、
安堵の表情を浮かべる子や
悔しさをにじませる子もいます。
どれもこれも、
真剣に取り組んだ
からこその感情です。

それぞれの感情に素晴らしさがあり、
次につながっていきます。

これもまた小学生から中学生に
マインドセット(心構え、心の準備)
を切り替えるきっかけになっています。

🎏🎏🎏🎏🎏🎏🎏🎏🎏🎏🎏🎏🎏🎏🎏🎏

大里中のバスケ観戦
@中央体育館

DSC_0383-1.jpg
見れば分かる!
「メッチャ鍛えられてるじゃん!」

というやつでした。
顧問の先生も一緒に戦っていましたね。激熱!
試合日程を教えてくれたSさんありがとう!

illyのコーヒー@セノバ
DSC_0385-2.jpg
最初、口に含んだ時に「ああこういう味ね」と
予測していたら、その後に驚きの展開がありました。
大袈裟に聞こえるかもしれませんが、
illyの珈琲には、味と香りの小さなドラマがあります。
あるお方が推奨されるだけのことはあります。

中原校 白石

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中原校からこんにちは!

鳥取に帰省しました!
大山

正真正銘の田舎でございます。
鳥取県(私の出身は西部地方)にいれば、

視界のどこかに必ず、
山と川と海と田が
あるんです。


伯耆富士こと大山も雄々しく美しかったです。
在来線の電車は1両編成がほとんど。帰省2日目には、
今年、春の選抜に出場した母校の米子東高校の近くにある
勝田(かんだ)神社に参拝して神籤を引き、御守りを買いました。
久しぶりの帰省でどこの道を通ってもなつかしさ全開。
両親や兄弟、甥や姪とBBQしたり、お酒を酌み交わしたりして
あっという間の3泊4日でした。
タクシー鉄道山と家サンアイ寛だ仁社看板中海田んぼ

倉敷の大山名人記念館へ!
乗り継ぎの時間(約一時間)を利用して、倉敷出身である
将棋の大山康晴名人の記念館に行ってみました。この日は
名人戦七番勝負の前日にあたり、午後ならば人出が多くて
落ち着いて見れなかったかもしれません。開館時間の午前
9時ちょうどを狙って行ったのが僥倖でした。
記念館は思っていた以上にこじんまりとしていたのですが、
収蔵品はどれも貴重なものばかりで(特に書!)、大山名人の
偉大さを堪能できました。入館料無料というのにも驚きました。
自分の土産に大山名人の揮毫した「王将」の文字の入った
扇子を購入しました。
記念館大山名人社是ふろしき饅頭

令和元年のGWは
すこぶる充実したものに
なりました!

鳥取で養った英気で頑張るゾ!

中原校 白石

富士宮西校舎の中野先生に
前回のブログを取り上げてもらい、
大変うれしかったのであります。
あのブログの内容は構想10年です。
10年ぐらい練るといいものが書けることが
分かりました(笑)


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中原校からこんにちは!

私が考える「本物に触れること」
最新の社長ブログ(7)「平成最後」にもありましたが、
私も今までの人生の中で折に触れて、
本物に触れることの大切さを聞くことがたびたびありました。

若いころは、「分からないのに見ても(触れても)意味がないだろう」などと
思っていましたが、「分かるから見る(触れる)」じゃなくて、
実は「見る(触れる)から分かる」ってことがあるんですよね。
分からないまでも、「何か感じる」ことがあると思います。
何かよく分からないけど、「何かいい」という
感覚的なもの、直感的なもので実は十分だったんだ
とふりかえる今日この頃です。
というのも、あとで「あれはこうだったんだ!」という
理屈が後で追いつくことがありますからね。
 
なぜ本物を見ること、触れることが大切か?
私なりの答えは、ズバリ


本物には感動があるからです。


「感動」の部分を「真・善・美」と置き換えてもいいかもしれません。
感動は人を成長させ、飛躍させるエネルギーになります。

だから、文理の塾生の皆さんにもいろんな本物に
触れて、見て、体験してほしいんです。
そのためには、時間を作って足を運ばなければいけません。
小さな画面で満足してはいけませんヨ。

令和の時代に一つでも多くの本物に触れて
感動し、自分を成長させたいと思います。

中原校 白石



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