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田子浦校 Archive

運動会の順延時対応について

こんにちは。勝又です。
最近は秋を感じさせる涼しい日もあり、過ごしやすくなってきましたね。

さて、明日は各学校で運動会がありますが、
怪我をしないように気を付けつつ、大いに楽しんでください。
しかし、悪天候により延期・中止となる可能性も考えられます。
つきましては順延時の田子浦校舎の対応を以下にまとめましたので、ご確認ください。

①9月23日(月)以外の日に運動会を実施した場合
 ⇒スケジュールの変更はありません。予定通りに授業を行います。

②9月23日(月)に運動会を実施した場合
 ⇒すべての授業を休講とします。校舎もクローズとなります。
  ※休講分の振替授業については、配布したプリントを参照ください。

自習室の利用を考えていた生徒は、注意してくださいね。

お知らせです。数検の申込が9月28日(土)まで迫っています。
10月より数検対策を実施しますので、検討中の生徒は是非早めに決断しましょう。


入塾をお考えの皆様へ。
文理学院は昨年度の公立高校入試において、
富士高合格者128名の地域No.1実績の学習塾です。
集団授業を通して、全5教科徹底指導いたします!


10月入塾を募集しておりますので、
入塾のご相談・各種お問い合わせにつきましては
文理学院田子浦校( 0545-64-4833 )までご連絡ください。

田子浦校 勝又

文理学院オフィシャルホームページ

一回一回の授業を大切に

 こんにちは、田子浦校の平田です。

 現在第二回学調に向けて、社会の基礎特訓、英語の基礎特訓、英語の発展特訓を行っています。参加者全員、集中して取り組んでいます。

 でも大切なのは一回一回の授業です。ここをおろそかにしては元も子もありません。安易な遅刻・欠席に気をつけて、普段の授業内容を確実に身につけるようにしていきましょう。

 元亨4(1324)年9月19日、後醍醐天皇による討幕計画が発覚、首謀者として天皇の家来・日野俊基、日野資朝らが捕えられました。元亨4年は12月に「正中」と改元されるので、この事件は「正中の変」と呼ばれています。

 後醍醐天皇は元弘元(1331)年に再度討幕計画を立てますが、これも発覚し、今度は天皇自身が島流しにされました。しかし、楠木正成らの奮戦で幕府を見限る武士が続出し、鎌倉幕府は滅亡しました。

 楠木正成が最終決戦地・湊川に向かう時の息子・正行との別れをテーマにした「菊水」という曲があります。10月の沼津市芸術祭で三味線を演奏します。

田子浦校 平田

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テスト結果報告「得点アップ」編!

こんばんは。

勝又先生のブログにある通り、窓掲示を刷新して学調・9月テストの上位者結果を発表しました。
田子浦校のテスト結果報告、今回は得点アップ者の報告です。
特筆すべきは中1! 5教科の合計点が、なな何と、

124点UP!
82点UP!
78点UP!
75点UP!
74点UP!
69点UP!
68点UP!
61点UP!


3月から在籍していた塾生で得点を上げた生徒もたくさんいましたが、やはり夏期講習を経て入塾した生徒の頑張りが目立ちました。

明日9/18・明後日9/19の2日間で「中3保護者会」を実施します。担当は菊池先生です。
中3Aクラス…9月18日(水) 19:15~20:15
中3Sクラス…9月19日(木) 19:15~20:15

①第1回学調総括と第2回学調に向けて
②高校入試について 
③内申について
④10月からのスケジュール

等についてお伝えする予定です。
天候・交通事情等じゅうぶんお気をつけてお越しください。

田子浦校 三村

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新窓掲示完成!


こんにちは。勝又です。

ブログでも速報をお伝えしていましたが、
9月テスト第一回学調の結果が開示されました!
それに伴い、玄関の窓掲示を最新の結果へと貼り替えました。

katsumata1.jpeg

送迎の際、とある生徒から
「ギリギリここに載れなかった~!」という悔しそうな声を聞き、
その言葉からは次こそは載ってやる!という強い意志を感じました。

みなさんがランキングなどの校舎の掲示物をきっかけに、
刺激を受けたりやる気を出していたりするのを見て、
非常にうれしい気持ちになりました。

私たちも全力でサポートしていきますので、
次のテストに向けてまた頑張っていきましょう!


お知らせです。
文理学院では10月4日(金)に「明日の学力」診断を実施します。

日時 10月4日(金)17:00~18:30
内容①「学ぶ力・学んだ力」調査
自分の言葉で書く問題を中心に「思考力・判断力・表現力」を診断
内容②「学ぼうとする力」調査
アンケート形式の意識調査で学習意欲や学習生活習慣を診断
費用 3,300円 ※一般の方

お申し込み・お問い合わせは
文理学院田子浦校( 0545-64-4833 )までご連絡ください。

また、数検の申込が9月28日(土)まで迫っています。
受験を考えている生徒は、是非校舎の先生に声を掛けてきてください。

季節の変わり目ですので、体調管理をしっかりとしましょう。

田子浦校 勝又

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学調結果第二弾!

 こんにちは、田子浦校の平田です。

 中3学調結果の第二弾です。

田子浦中
200点以上9名のうち、文理生8名!

元吉原中  学年1位 獲得!


例年よりも難しい学調でしたが、大健闘でした。10月テストに向けての選抜特訓もいよいよ始動!ガンバっていきましょう!

 明後日、9月15日は天下分け目「関ヶ原の戦い」です。日本が真っ二つに割れたこの時、信州(長野県)の真田家がとった行動は実に独特のものでした。当主の真田昌幸と次男の信繁(幸村)は西軍に、長男の信幸(信之)は東軍についたのです。どちらが勝っても真田家は残るという判断でした。

 昌幸は2,000の兵で上田城に立て籠もり、徳川秀忠軍38,000を関ヶ原に間に合わなくさせるという大活躍をしますが、肝心の関ヶ原で西軍が敗れたため、領地を没収されて追放されました。しかし信幸が東軍だったので、真田家は無事に残されました。そういう意味では昌幸の狙い通りと言えます。

 この真田家を手本にしたのが、敵だったはずの徳川家康でした。徳川家に最悪の事態が起きるとすけば、その敵は天皇家であると考えた家康は、徳川家と天皇家が争うような事態になったら、水戸家だけは天皇家につくように命じました。これならどちらが勝っても徳川家は残ります。

 しかしこの家康の作戦は、ある人物によって台無しにされてしまいました。「水戸家は天皇家につけ」というのは、あくまでも徳川家を残すための手段だったのに、その人物は「主人は天皇家であり、将軍家は親戚の代表にすぎない」と言い出したのです。その結果、幕末期には水戸家は率先して将軍家を批判するようになってしまうという本末転倒な結果になってしまったのです。そのある人物とは……水戸黄門こと徳川光圀です。

田子浦校 平田

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