Home > 御殿場校

御殿場校 Archive

第2回定期テスト対策に向けて!

御殿場校小中学部では先週から期末テストに向けた対策を実施しています!

中間テストでは・・
中学1年生の塾生平均点が424.7点!!
そしてなんと文理生の約3人に1人が学年20番以内!
これは驚異的な結果です!

中学2年生は御殿場中学年1位!
この生徒はテスト期間中毎日自習室に通い、課題もだれよりも早く終わらせました!
こういったコツコツした積み重ねが200人以上いる学年の1位をとらせたのだと思います!

中学3年生も小山中学年3位!9位!
夜10時の授業終了後もテストに向けた勉強を自主的に行っていく生徒が一番多い学年でした!

今回のテストで思うような結果が出し切れなかった生徒もいち早く期末に向けて動き出しています!
授業後の補習や土・日の昼間の補習対応など塾に足を運んでくれている生徒が中間テストのときよりも
圧倒的に増えました!期末テストの結果もお楽しみにしていてください!
そして、無料体験授業も随時受付中ですのでお気軽にお問い合わせください!


↓今週折り込まれるチラシになります。
GG6月内部チラシ裏GG6月内部チラシ表4

夏期講習生も募集中!
お気軽に校舎までお問合せ下さい! TEL0550-83-3001

文理学院オフィシャルホームページ

第1回定期テスト【対策~結果】

御殿場校では5月のGW前から定期テスト対策を行って、先週メイン中学の定期テストが終了しました。
まだまだこれからテストの学校もあるので、これからテストの学校はあとひと踏ん張り頑張りましょう!


【対策中】
文理学院ではテスト3週間前から通常授業に加え土・日・祝日を利用して週5日におよぶ対策を行っております!

中学1年生…初めての定期テストにも関わらず、課題、チェックテストをしっかり実施、合格する生徒が非常に多かったです!
         自習室の利用も多くて、対策中も授業前・後に残っていく生徒が一番多い学年でした!

中学2年生…一番前向きに補習に参加する生徒が多い学年でした!
         苦手教科の克服やあと一伸びしたい生徒たちが前向きに補習に参加してくれるのが嬉しかったです!

中学3年生…初動が少し遅くて心配しましたが・・・・・やはりどの学年よりも集中力が高い!
         部活との両立をしっかり行っている生徒が非常に多く、後輩たちも頑張っている背中を見てました!

【結果】
結果はまだ出そろっていないのですが、前回授業に来た時にテストが終わった学校の生徒に「テストの反省と次回に向けての抱負」を書いてもらいました。
こういう時にしっかりと反省を書ける生徒が非常に多く、感心しました!
書いて満足するのではなく、実行してもらえるようにこちらも時間割に工夫をして1学期期末テストにのぞみたいと思います!



【校舎近況報告】
御殿場校では毎週水曜日に主に中学3年生を対象に無料で「数学の基礎講座」を行っております。
中学1・2年生の計算を中心に4月から行っていて、これから他の単元もどんどん行っています!
中学3年生は受験生として普段の学校の勉強+受験に向けての勉強を行っていかないといけないので
学習量を徐々に増やしながら志望校合格を勝ち取ります!!


さて、今日もテストの結果を楽しみに待ちたいと思います!

文理学院オフィシャルホームページ

御殿場校舎でお世話になる斎藤です


4月から御殿場校舎に配属になりました、斎藤拓海です。
大学時代は神奈川県に住んでいましたが、出身は御殿場市です。
そして、高校時代は文理のこの御殿場校でお世話になっていました。
だから、講師としてここに戻ってきたのはとても感慨深いものがあります(TT)

小中等部の国語英語を主に担当することになると思います。

さて、「面白い」という言葉にはいくつか種類があって、例えば
funny=笑える」「interesting=興味深い」「exciting=ワクワクさせる
などが挙げられると思います。
私は、この3つが合わさって初めて本当に楽しい授業になると考えています。
時には楽しい笑い話も交えながら、やるべき時は切り替えてしっかりやる。そうやって興味深い知識をたくさん身に付けていき、ついに今までわからなかった問題を理解できるようになる。そしてそんな自分にワクワクする。
こういった良いサイクルを作ることができれば勉強はどんどん楽しくなっていくだろうし、
自分の成長を実感できるというのはとても素敵な経験になると思います。

「わかりやすい」授業はもちろんのこと、「おもしろい!」「もっと知りたい!」と自分から勉強に向かう意欲が湧いてくる
ような授業を目指して日々精進して参ります。
まだまだ未熟者ではありますが、みなさんのサポートができるよう、精いっぱい努力していきます!
そして、みなさんの成長の一助となりつつ、自分自身も成長していければと思います!
これからどうぞよろしくお願いします!!

文理学院オフィシャルホームページ

はじめまして

3月19日から御殿場校に赴任してきました佐藤です。

御殿場に来てからあっという間に1週間が経過してしまいました。
今週は新しい生徒との出会いでや春期講習が始まったりでバタバタしていましたが
ようやく少し落ち着きました。

御殿場校の生徒は(生徒も)素直で良い子ばかりでこれからが本当に楽しみです。
塾の本分は成績を上げて志望校に合格させることだと思っています。
ただ、成績を上げる過程の中で「やらされる勉強」ほどつらいものはないと思うので
あくまでも「楽しく、わかりやすい授業」を行って気持ちを前向きにさせていきたいと考えています。
そして、
塾と家庭とのつながりをもっともっと強くして何気ないことでも相談してもらえるような校舎にしていきたいと思います。
硬い感じの文章になってしまいましたが
菊池先生と一緒に「生徒のためにできることをすべて行う」つもりでいますので
今後ともよろしくお願いします。

文理学院オフィシャルホームページ

趣味と実益?! その6 同時でまとめるか、短く圧縮するか。

音楽関係その3です。最近カセットテープがまた流行っているそうですが、一体何があったんでしょう。当時は1枚にどれだけ入れられるか、何を入れるか、余った分はどうするか、でよく悩んでいました。そこで思いついた方法が今回のお話。2つの方法を紹介します。


1つ目は同時再生です。パソコンで2曲分の音を左右に振り分けて同時再生曲を作ります。
1曲分の長さで2曲聴けておいしい?左右しかないので同時に2曲までですけどね。それ以上は同時再生でもただの雑音になってしまいます。聖徳太子みたいな聞き取りの練習はできますが、あまりおすすめはできません。
使う曲は特に決まりはないです。普段聴く曲の中で、歌部分の長さが同じだったり、伴奏が同じだけど歌手が違ったり、他言語版があったり、というものであれば合わせやすいです。手元にあるもので実際に作ってみたものをいくつか挙げてみます。またただの好きな曲晒しなんですけどね。

Winners(G・Grip)
「新世紀GPXサイバーフォーミュラ」の主題歌。出演声優陣のカバー版、m.o.v.e.のカバー版があります。後者単品で聴くとテンポが違うのかな、と思ったのですが、原曲と合わせてみたら全く同じでした。
続編の主題歌にダイナマイト・シゲのカバー版もあります。テンポや間奏の長さが違うので原曲とは合いませんが、こちらだけで日本語版と英語版があるので同時通訳状態?にできます。

ヒャダインのカカカタ☆カタオモイ-C(ヒャダイン)
アニメ「日常」の主題歌。手元にあるのは、原曲・シングルのB面曲「-F」・キャラクターソング版「-梵」。伴奏は全く同じで、歌詞の順番や歌うタイミング、パート分けがそれぞれ違うアレンジ版になっています。どうやら、まだ他にもカバー・アレンジ版があるようです。組み合わせが多くなって、逆に曲数がかさんでしまいますね。

MOTER MAN 仙石線(SUPERBELL”Z)
原曲(103系)、205系Mix、2015(震災復旧後)の3種類あり、歌詞がそれぞれ違います。
例えば乗換案内は、やまびこ・こまち(原曲)⇒はやて・こまち(205系)⇒はやぶさ・スーパーこまち(2015)と年代を反映したものに変えられています。
同じシリーズで、MOTOR MANひかり(300系、N700系Mix)では、元々曲の中に左右別音声部分があり、車掌の検札と車内販売の案内が同時に流れます。でも、ジェニーはもう売ってません…よね。
さらに脱線すると、スイッチバック路線の曲では逆再生する部分もあります。でも「何もありません」。

マジックアワー (Out of service)
いわゆるボカロ曲。原曲はIAの歌唱ですが、別の合成音声であるOИEのセルフカバー版もあります。この曲に限らず、原曲と違うVOCALOIDでのカバー版はもちろん、普通の曲のVOCALOIDカバー版も多くあります。VOCALOIDの声優さんの歌唱曲をVOCALOIDでカバーしたら、なんてものもあるようです。
さらにカラオケのボーカルアシストにもVOCAROIDが使われているようで、これもある意味カバー版といえるのでしょうか?同時再生したら人が歌うのと合成音声の違いがどこにあるのかわかる……かも?


2つ目は倍速再生です。こちらもパソコンで曲の速さを変えます。2倍なら曲の長さは半分ですから、同じ時間で2曲聴けますね。欠点は、音がすべて高くなってしまうこと。もはや曲ではなく別の何かになってしまうので、万人受けはなさそうですが……。4倍くらいまでなら頑張れば聴けるかも?こちらもどの曲が、というのは特にありません。テープレコーダーで早回し再生をしたら面白かったのがきっかけで、手当たり次第倍速にしていました。自分で作るもの以外では、以下のものがあります。しかしネタが古いなぁ。

倍速モノマネ(コロッケ)
モノマネを3倍速でやってみようという、お笑い芸人コロッケのネタ。好きなネタなのですが、最近めっきり見なくなってしまいました。最近は新ネタ出してないのが少し残念。

はじめてのチュウ (あんしんパパ)
「キテレツ大百科」の主題歌。歌手名はこの曲の作詞作曲をした方の別名義なんだそう。元々すごくゆっくり歌ったものを2倍速再生にしてあるため、ボイスチェンジャーにかけたような声になっていた、というわけ。
ちなみに「キテレツ」は、「こち亀」や「ワンピース」「デジモン」「ハイジ」などとともに静岡地区では夕方再放送していたため一部の人にはおなじみ?ローカルネタですいません。

別の人が歌っているように聞こえるもの
一青窈の曲を80%くらいの速さにすると平井堅が歌っているようになる、と「トリビアの泉」で見た覚えがあります。声の波形がぴったりだったためにそっくりに聞こえるとのこと。他の組み合わせだと、Coccoがスピッツに聞こえたり、沢田研二が水前寺清子に聞こえたりするみたいです。探したらもっと出てきそうですね。

「○○と言ったら加速してしまう」シリーズ
曲の歌詞のうちで特定の文字の時に曲を少しずつ早回しにしていったらどうなるか?というもの。はじめは少し速くなったかな?程度ですが、最後の方はもう何を言っているかわからないほど。逆に遅くするのもありますが、我慢比べみたいになってしまって辛いです。曲の長さ2倍のスローテンポはしんどい。


同時再生を英語曲と日本語曲でやれば、片方で英語を聴きつつ、もう片方で訳が聴けるので洋画の同時吹替みたいな曲になります。左右で別々のものを聴き取りする形になるので、これで聴くことができれば周囲の音に流されずに聴けるようになるかも?翻訳の時点で単語の順番が変わってしまうので同じ時間の単語が即対応しないのは欠点ですが。
倍速再生は、速さを調整できるのが強み。日本語の時点で早口に慣れておけば英語でも聴き取れるようになるのでは?と思ったのが一つ。本来の使い方は、スロー再生で分かりにくい部分を重点的に聴いたり、早回しで時間短縮したりするんですけどね。倍速で聴くと集中力が上がるという話も、少し調べるとたくさん出てくるようですが、そちらはどうなのでしょう。実際自分が聴いてみてそう感じたのもあり、紹介してみました。気になったら試してみるのもいいかもしれません。もうここまでくると実益部分が迷子になってそうですけど。

音楽関係3部作はこれでおしまい。また、次のネタを見つけたら小出しにしていきます。

かいた人:まともな曲すら聴いていないことがますますバレてしまった、がー

文理学院オフィシャルホームページ

Home > 御殿場校

携帯への登録はこちらから
QR
最近のコメント
最近のトラックバック
Search
Meta
Links
Feeds

Page Top