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都留本部校(つるぶん) 小澤ブログ。「七つの球」 2020.7.11

都留本部校 小澤です。

このブログの方向性としては、最近に起こった面白いことのご報告って感じで考えてます。
とにかく、見てくれてる人が笑顔になればと思っております。(๑´ڡ`๑)

※注意
今回は長編なため、本当にお時間のある方のみお付き合い下さい(パソコン画面で約100行、スマホ画面で約240行です)。
文章量の確認のために画面を下方向へスクロールしてしまうと、ネタバレが起こります。
途中「エヴァ」のくだりがありますが、知らない方でもお読みいただけるかと思います。
ご覧になられた方、できればコメントくださいね。 (*‘∀‘)


近、都留校舎で一緒に仕事をする「三枝先生」の様子が気になります。
誤解をしないでいただきたいのですが、恋をしてしまった訳ではありません。笑
彼の、時折何かを集めているような仕草と言動がちょっと。そう、彼には収集癖があります。
例えば、校舎近くのウエルシアに置かれているガチャガチャ。気になる景品が新規投入されると、彼は全種類の補完を目指します。ゆっくりと時間をかけて確実に集めきる。コツコツと一生懸命になる姿、それに対する執念を幾度となく見てきました。
私は内心、そのお金ですき家の牛丼でも食べればいいのにと思ったりもしますが、彼からしたら私の毎日のビール代に対しても同様に捉えているでしょうから、お互い様といったところですか。
まぁ、個人の価値観に違いはあって当然。個性、それこそが人類を進化させ続ける源でもあります。

間違いないようです。やはり彼は何やらの収集を始めている。職員室の自分の机の上、左隅の仕事に支障のない場所には、手に入れた何かが二つほど並べられています。それらは多少の形の違いはあれど、時に光を放つ直径5センチメートルほどの球状の物体。
気になった私は、彼のいない隙を見計らい、こっそりと近づいてじっくりと観察をしてみますが、それが何なのかは皆目見当つきません。
初めて目にする何か、その正体を朝から晩まで考えます。もちろん夜も眠りません。それが考え事の基本です。
光る球…。しばらく考えた私は、ある仮説にたどり着きます。
大の大人をここまで夢中にさせる光る球。まさかではあるが、そうだ私は小さい頃からよく知っている。
ドラゴンボールか!!!!!

すべてを集めると願い事を叶えてくれる、世界に散らばる七つの球。ドラゴンボールその名が表題ともなる漫画は、へたっぴマンガ研究所なども手掛けた鳥山明先生の代表作品である。今の子どもでも知らない者はいないであろう。
まさか、現実世界にも存在していたのか。
七つの球その存在の大きさに、漫画の中ではどこやらの軍隊まで出てきての、やるかやられるかの奪い合いともなった。
たしかに三枝先生、彼は日々肉体改造に取り組んでいる。つい先日も、体重差が10キロ以上はあるのではなかろうかという体の大きな高校生と、腕相撲で勝負し、その相手を瞬殺している。熊を倒したいと言っているのも口先だけではないという事。まったくもって驚きの強さである。
すべてはこの球のためだったのか。私は彼のその執念に恐ろしさをも覚える。
しかしながら、レッドリボン軍が相手となれば話は別であろう。さすがの彼とて所詮、私と同じ素人一般人となり下がってしまう。
何というモノを集めるつもりなのか。いつものように簡単にはいかないであろう事は、容易に想像できる。
私も体を鍛えておこうかとも考えたが、残念ながらただいま減量中。こちらはこちらで中年太りとの壮絶な戦いの真っただ中なのである。彼が無事に集めきるのを、遠くから見守る事にしよう。

数日が経つ。私の心配をよそに、彼は一つまたひとつと球を手に入れているようだ。その手際の良さから見て、ドラゴンレーダーは所持していると推測される。
ある日の生徒との会話を聞く。同じモノが被ったからあげるよといった内容。世界に散らばるその半透明の球は、中に光る星の数がそれぞれ違う。星が一つ入るものは一星球(イーシンチュウ)と呼ばれ、七星球(チーシンチュウ)までの全7種類をそろえると神龍(シェンロン)が現れるという仕組み。7つでひと組それが複数組あるとでも言うのだろうか、漫画と違う。衝撃的な設定変更ではあるが、そもそも当時の悟空が手にしていた球と比べると、だいぶ小さくも見える。面白い、これが令和のドラゴンボールという訳だ。
それにしても、余った球を生徒に配るとは驚いた。先にそろえられてしまう事はないだろうという自信の現れか、このところ表情にも余裕が出てきている。集めきるのもそう遠くないなと思った。

あと一つ、と小さな声でつぶやいた。早い、まさかここまで早いとは完全なる想定外。私は慌てる。まだ願い事を決めかねているからだ。
正直に言おう。私は願い事の横取りを狙っている。彼の集めたその7つの球で、私が神龍を呼び出す。
これまで彼の行動をじっくりと観察してきた。例えば、球の入手時間。彼は出勤時に球を持ってくる事はない。すなわち勤務中に球を手に入れているという事。今まで一つの例外もなく、すべてがその時間帯での入手。したがって、7つ目の球のそろうその時も、勤務時間内と考えるのが妥当。私の目の前でそろえてくれるという事になる。また、彼は職員室内では携帯電話さえもいじらないような真面目人間だという事もわかった。7つの球をそろえても仕事の終わるまでは神龍を呼べない性格なのである。さらには、最後の1人の仲間を待つ彼の机の上に無造作に置かれた球たちを見る限り、私が狙っているなどとは考えてもいないようである。球に興味のない素振りを貫き通してきた私の勝ち。彼は完全に油断している。
こうなると、おそらく作戦を遂行する事自体は容易である。あとは私の倫理の問題だけ。願い事を叶える代償として、人としての大事なものを失う。その覚悟はできている。さあ、いよいよだ。

ふと思い出す、5月コロナ禍の映像配信授業での雑談。都留校舎の中学生との久し振りの、下らない私からの投げかけは「神龍に何を願うか」。
ある子はお金持ちになりたい、ある子は頭を良くしたい。はいはい、そこら辺の願いはあなたの努力でどうとでもなりますから、神龍さまにお願いするに値しませんよと、私は思う。
誰に聴いても同じような願い事の繰り返し。中には、アニメイトへ行って2万円分の買い物をするなんてモノまで飛び出す始末。まったく、何を言ってるのやら。
そろそろ私の考える模範解答な願い事でもひとつ披露しようかとしたその瞬間、これまでとは比べ物にならない異質の願いを聞く。
家族の幸せ。
かなり正解に近い答えだと思った。そう、神龍に願うべきは自分の力では解決できない事、その一つではあるからだ。
そして、この願いが、今まで持っていた私の中の答えを揺るがす事となる。
自分ではない誰かの幸せ。はたして、人間にとっての幸せとはいったい何なのかと。
例えば、お年寄りの方なんかはよく、「孫の笑顔が見られればそれだけで幸せ」などと言う。貧乏でも、勉強ができなくても、もうそんなモノは関係ないという価値観。幸せの定義は人それぞれであって、年齢を重ねればまたそれも変わりゆく。
ちょっと待てよ。幸せになる事を目標として生きている人にとって、幸せを与えられてしまうという事は、人生の目標を奪われてしまうという事にはならないだろうか。だとすると、その後の人生を見失ってしまう可能性も否定できない。はたして、人が幸せになる事に意味はあるのか。幸せになる必要があるのか。幸せになるという事、それにはいったいどれだけの価値があるのか。だいぶ頭の中が混乱してきた。
私の持っていた願いは、もちろん自分の力では解決できない内容。しかし、幸せの定義を見失ってしまった今では、これで間違ってはいないかと悩みに悩み、何度も何度も自分に問いかけている。こうなってくると、他の願い事でもないものかとも考え出してしまう。もう訳がわからなくなってきた。
いっその事、これらにまつわる名称そのすべてをコザワンボールにしてしまうなんて願いはどうだ。書店に並ぶ漫画の表紙は変わり、アニメで悟空たちの追い求める球もそれに変わる。これは愉快だ。
そんなことを考えていると、悩んでいるのが馬鹿らしくなった。

どうやら、最後の一つを手に入れたようだ。彼は、そろった球を机の上で綺麗に並べる。子どもの頃に漫画で見た通りに、集められたそいつらは、早く神龍を呼び出してくれと言わんばかりに、ピカピカと光を放つ。
私は一瞬気を失ったかのような錯覚に陥る。昔、テレビアニメでピカチュウがピカピカしたときに、全国の子どもたちの意識が飛んでしまった事件もあったが、今は明るい部屋でしっかり距離をとってのピカピカ鑑賞なのでその心配はない。ピカピカを眺めながら異様なまでのドキドキ、気持ちは最高潮へと達する。

彼にこの先の行動を起こす気配はない。
ほんの数秒での判断、行ける。いでよ神龍と私は声を上げた。
職員室は真っ白な煙に覆われる。しばらくすると、ぼんやりとではあるが煙の中、神龍が姿を現す。私の知っているモノと比べるとちょっと小さめかな。まぁ球も小さい気はしてたし、こんなモノだろう。さて、そんな事を言ってる場合ではない。すべてが予想通り、彼は事を見失っている。私は一呼吸おき、そして子どもの頃からの願いをぶつけた。
世界平和。
これまで悩んでいた事が下らなく思える。これが間違いのない願い事。人の力でどうのこうのできる問題では無いのだから。
神龍は一呼吸おき、そして私に応える。
それでいいのだな。
初めて見るドラゴンの表情なんて正直よくわからないが、たぶん険しいだろうなと思われる顔で語りかけてきた。
人種の違い、貧富の差、運動能力の違い、学力の差、容姿や性格の違い、家族の数や友人の数、はたまた生活をしている国や地域、それらだけで事足りる問題では無い。
はて…と思う私に神龍は続ける。
個々のしてきた経験や、いま持ち合わせている価値観。人類の最大の武器である個性、すなわちATフィールド。その全てを平等にする。
そうなれば、世界では何ひとつ争いは起きない。誰も誰にも勝てない世界となる。
誰も何も考えない、考える事自体が許されない。誰かが成長でもしようものなら、もはやそれは平等とは言えなくなるからな。
うーむ、人類をつくる人間という複数個体の形では、身動きされただけでも、それにより経験の差が生じてしまう。よし、いっその事、ひとつの個体ひとつの魂にでもしてしまえば、そこからその生命体がどのように成長して行こうとも、世界平和とも考えられよう。
人間の望むものは私には理解し難いが、それが望みなら叶えてやろう。

やけに説教じみた神龍だな。
しかし、言ってる事は理解できた。これこそ人類補完計画。碇シンジがこの世界を選ばなかったワケだ。エヴァ新劇場版の完結さえもコロナに邪魔されてはいるが、考える機会ができて良かった。
さて、目の前の神龍さまは役に立ちそうもないが、真実を教えてはくれた。願いとは自分の力で叶えるモノですよと。
もう私には、ドラゴンボールなど必要ない。
とにかく自分の周りに幸せを与えればいい。その積み重ねが、私の想う世界平和へと繋がるはずだと今は信じる。まずは、自分の周りにいるすべてのお年寄りに対して笑顔でいよう。
知らなかった、誰にだってできるじゃないか。

ふと我に返ると、神龍は居ない。それとの会話は妄想だった事に気付く。おそらく私は、そろった球のピカピカでやられてしまっていたのだろう。それにしても最近妄想が酷い。そもそもこのブログ自体がかなりの重度な妄想、俗に言う中二病である。
ここは職員室、彼の机の左隅に置かれた球をよくよく見てみる。何てことだ、そろった球の数はそもそも7つですらない。
願いの叶ったのは三枝先生だけという事か。

新作のガチャガチャがコンプリートされている。

                 おしまい。
つるぶん20200711
余談ですが、エヴァの作中で「笑えばいいと思うよ」と言った碇シンジくん。綾波レイからはじまる、人類補完計画とは真逆の世界平和を望んだのでしょうか。

P.S. 文章チェックをしてくれた高校生からは、私の頭の中がヤバいという意見をいただきました。笑
それと、自分たちの願い事を否定された生徒たちに謝れとも。まったくその通りでして、みなさんごめんなさい。 (*‘∀‘)/

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都留本部校(つるぶん) 7月10日は納豆の日 2020.7.10

都留本部校 小澤です。

何やら、本日7月10日は「納豆の日」だとか。
みなさん、納豆を食べることできますか?
匂いや食感は独特ですから、嫌いな人もいるようですが、私はかなり好きです。(*´∀`*)
本日のヤフーニュースでは、納豆に何を混ぜると美味しいかって記事もありました。
キムチと混ぜたりって、美味しそうですね。
私、個人の意見ですが、ご飯にかけるなら生卵とか混ぜると美味しいと思います。あ、みなさん知ってましたか。笑
あと、カレーライスのご飯とカレーの間に、納豆を入れる。たぶん、水戸納豆が有名な茨城では、普通の定食屋さんで普通のメニューとしてありますよ。たぶん。
で、ココ20年くらい食べてないんですが(ほんとスイマセン)、都留市の免許センター近く、御食事処「くろき」さんの納豆チャーハン! コレ、絶対的なヤツです。
あ、20年も行ってない人間が何言ってんだって思われるかもしれませんが、としきTもオススメしてますので間違いないかと思われます。
あれ、これもみなさん知ってましたか。笑

この夏の目標は、20年ぶりの納豆チャーハン。 みなさんもいかがでしょうか。(*´ω`*)

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都留本部校(つるぶん) 夏期講習募集中! 2020.7.9

都留本部校 小澤です。

ただいま、都留校舎では小学生を中心として、多くの生徒さんの夏期講習参加を受け付けさせてもらっています。
中学生は、まだ都留一中、東桂中、秋山中と、定期テストが終わっていませんが、もしテスト結果に満足できなかった人は、ぜひ文理の夏期講習にご参加ください。
1学期の復習だけでなく、2学期の予習をわかりやすく授業しますよ。
講習開始日は学年により異なりますが、直前でもお申し込みは可能です。
今年の夏休みはちょっと短いですが、それでもきちんと学力アップのできる文理の夏期講習。ご検討ください。

夏期講習お申込み先はこちら 📞43-1403

※友人、知人のご紹介もお願いします。 m(_ _)m
つるぶん20200709

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都留本部校(つるぶん) 小澤ブログ。「白い彗星」 2020.7.4

都留本部校 小澤です。

このブログの方向性としては、最近に起こった面白いことのご報告って感じで考えてます。
とにかく、見てくれてる人が笑顔になればと思っております。(๑´ڡ`๑)


日、通勤途中の出来事です。
家を出た私は、職場である文理へと向かいます。都留校舎に配属となり2年半、雨の日も風の日も、毎日同じ道のり、毎日同じコンビニで同じコーヒーを買い、当日の授業計画などを考えながら、文理へと車を走らせます。
今日も、インター方向から都留市駅前を通り過ぎ、例の「こんな国道は日本中の何処にもないであろう」という直角カーブを曲がると、はるか遠くにパトカーの回転灯が見えます。
対向車線をこちらに向かって近づいて来ているようだ。う~と鳴らしたサイレンは次第に大きくなっていきます。
事件か事故か。ここは都留市、パトカーが出動するような事件はそうそうありません。
さらに近づいていたパトカー、目を凝らすとその車体天井の向こう側には「白いヘルメット」が見え隠れする。
白バイだ。
はたして私は今まで生きてきた中で、都留市内で白バイを見たことがあるだろうかと、自分の経験が自分の視力を疑う。
いや、間違いない。白いヘルメットが、サイレンを鳴らすパトカーのすぐ後からついてくる。
胸を躍らせながら車の計器盤ハザードランプのボタンを押した私は、道路左側の路肩に車を止めてその白バイを待ち受ける。

白バイとは、警察の所有する白塗りの大型バイク。パトカーよりも機動力に優れ、緊急性の高い事件現場に向かう場合や、犯人追跡などといった場面に出動する。それを操るは、白バイ隊員。彼らの所属するその部隊では、あらゆる状況を想定した特殊訓練を行っているという。
例えば夜中の山道、追跡する対象車両に気付かれないようにするための、自らのヘッドライトを消して走行できるようにするというような訓練。山道にはもちろん街灯もなく真っ暗な状況。月明りでもあれば何とかなりそうなものの、それさえもなければ進むべき道路からの情報は全くの無。その中を、スピードを緩めることなく走られるようにする。センターラインからわずかに放たれる白い光をたどるとの事だが。何を言ってるのか、私たち素人の目には到底何も映らないただの暗闇。
実際、私はそれを目の当たりにした事がある。中学生の頃だったか、白バイ隊員を父に持つ友人とともにその車に乗せてもらったのだ。ヘッドライトを消した車の車窓には何も見えない。目を凝らそうにも、車内の計器類から放たれるかすかな光がさらなる邪魔をする。その中でスピードを保ったまま、曲がりくねる山道の中を右へ左へとハンドルを切りながら車を走らせて行く。私は正直度肝を抜かれた。いや、あの時は驚きよりも恐怖の方が強かっただろうか。どちらにしても白バイ隊員、とても人間技とは思えない技術を持ち合わせているのは確かである。

憧れというよりも尊敬の念に近いモノを抱く私は、止めた車の中、近づいてくる白いヘルメットに目を奪われていた。
そして、パトカーが私の横を通り過ぎようかという瞬間、その陰に隠れていた白い彗星がついに姿を現す。

いやいやいや。
白いヘルメットを被りスーパーカブにまたがるお爺さん、緊急車両と同じスピード出しちゃだめですよ~
(↑たぶん、ラーメンの出前)
                 おしまい。
つるぶん20200704
※走行中に車のヘッドライトを消すのは「無灯火」という交通違反になります。ブログ自体がフィクションであるという事でご理解ください。

小澤ブログ。実は文章が出来上がってすぐにアップしてるのではなく、一度、短編小説好きの高校生に読んでもらって意見を貰ってからのアップという流れを取ってます。
私の中では1作目「茹でた枝豆」は完成度が高いなと思っていたのに、その高校生は2作目「開かずの踏切」のが面白いと。
文章の技術とかで無く、一発逆転のオチ勝負のがウケがいいって事かな?
で、今回の3作目はスイマセン。
もう、次の4作目が自分の中では盛り上がりすぎていて、この3作目を煮詰めることができませんでした。
読んでくれた方には申し訳ありませんが、次回4作目(最終回?)を読んでいただけると幸いです。m(_ _)m

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都留本部校(つるぶん) 「ひまわり観察記録⑤」 2020.6.30

こんにちは。三枝です!

テスト対策の準備やらなんやらで、最近ブログを書けませんでした。

ただ、ひまわりは毎日成長中です!

20200630_123115.jpg

だいぶ大きくなってきました!

日差しがもうちょっとほしいなー。。。

以上、三枝でした!

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